おぎやはぎと内海光司が旧車の世界を探訪!
BS日テレで放送される「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!」。6月27日(土)夜9時、特別ゲストとして俳優の内海光司が登場し、幕張メッセで開催された「オートモビルカウンシル」の魅力を徹底解剖します。このイベントには、60年代から現代までの名車がなんと120台以上集まり、訪問者を楽しませます。
自動車文化を満喫するイベント!
「クルマともっと恋をしよう」というテーマの元、自動車の歴史や技術の進化を一緒に楽しむことができる貴重な機会です。特に、トヨタの「2000GT」や世界唯一の水陸両用車など、目を引く旧車が勢ぞろい。内海さんは、実物を前に「写真でしか見たことがない!」と興奮し、観覧を楽しんでいます。
意外な発見が満載!
番組では、一同が特に驚いた英国の高級クラシックカーの装備や、ドイツ製の超貴重な車も紹介。思わぬ魅力が満載の1時間となります。内海さんは、ブースの説明やエピソードを展開しながら、旧車の魅力を語り尽くします。
トヨタが誇る幻のスポーツカーとは?
サブタイトル「愛車遍歴的 旧車がいっぱい INオートモビルカウンシル」は、内海さんのヒット曲も絡んでいます。オープニングで名曲のサビを披露し、すぐに盛り上がった場面も印象的です。 まず訪れたトヨタのブースでは、トヨタ2000GTを見た内海さんはその魅力を余すことなく語り始めます。「(展示されているのは)後期型ですよね? 前期と後期でデザインが少し違うんですよ」と、自身の知識を披露。
さらに、トヨタの幻のスポーツカーも紹介され、その理由に迫るシーンも見逃せません。最高級の技術力を誇るモデルに触れることで、内海さんも感慨深そうです。
旧車と新車の魅力、相乗効果
次に訪れたホンダのブースでは、初代シティターボⅡに感激し、当時の思い出を語るおぎやはぎ。新型電気自動車「Super-ONE」の魅力を知り、内海さんは「これ乗りたいな」と興奮を隠せません。EVカーならではの最新設備に触れ、驚きつつも楽しむ様子が印象的です。
また、アストンマーティン「ラゴンダ」の前では、その稀少性に感動し、生産台数が僅か105台ということに内海さんも大興奮。最新のデジタルメーターを見て「すげぇ! 昔のファミコンみたい!」と笑みがこぼれます。
見逃せない情報が満載!
この番組を通じて、自動車に対する情熱や歴史が感じられる内容になっており、視聴者にも深い感動を与えることでしょう。おぎやはぎの軽妙なトークと内海光司の豊富な知識で、旧車にかける熱い思いを感じることができる貴重な時間。6月27日、どうぞお見逃しなく!