ENDRIP.の挑戦
2026-01-09 11:56:23

ENDRIP.が挑む2026年:全身全霊で届ける新たな魅力と挑戦

ENDRIP.が挑む2026年



エンターテインメント界に新風を吹き込んでいるファンテック株式会社の5人組パフォーマンスグループ、ENDRIP.が2026年に大きな挑戦を繰り広げようとしています。彼らのスローガンは「全身全霊でやります」。この言葉に込められた熱意は、メンバーそれぞれの言葉からも強く伝わってきます。

新たな挑戦その1:初のMカードリリース



2026年、ENDRIP.は自身初となるMカードをリリースします。このMカードには、盛り上がりを誘う『SHOUT ZONE.』、聴きやすいアレンジの『Feel You So Close. Orchestra ver.』という2曲が収録され、さらには冬にぴったりな新曲「冬のラブソング」も演奏される予定です。メンバーのTSUBASA.はこのリリースに対し、嬉しさに加えて大きなプレッシャーを感じていると語ります。

新たな挑戦その2:プロデュースライブ『Made by Us.』



さらに、彼らは1月10日と2月14日に開催される『Made by Us.』という、自分たちで全てをプロデュースするライブイベントにも挑戦します。普段の楽曲やセトリとは異なり、メンバーが自らの手でアイデアを形にする機会です。その準備期間はわずか1ヶ月ですが、メンバーそれぞれが特有の役割を担い、ユニークなイベントを作り上げることに取り組んでいます。TAITO.が担当するセトリは、従来の流れを破壊して新たな視点を提供すると明言し、NI-JI.は衣装に自らのセンスを反映させる挑戦を語ります。

新たな挑戦その3:初のホールワンマンライブ



そして、2026年3月26日には、渋谷のPLEASURE PLEASUREで初めてのホールワンマンライブが予定されています。キャパシティ約300名のこの場で、ENDRIP.は自身のファン、ENDY.で埋め尽くしたいという思いを持っています。メンバーたちは数字だけでなく、真正のファンで溢れる場を目指し、全力を尽くす決意でいっぱいです。

2026年への意気込み



メンバーは、ただ売れることではなく、ファンと共に成長し続けることを誓っています。JAM.は「僕たちが幸せを届ける」と語り、ファンとの絆を深めることの重要性を強調します。TSUBASA.も「変わらなければ未来はない」と目を輝かせながら語り、常に進化し続ける姿勢を示唆しています。

結び



ENDRIP.の挑戦は始まったばかりです。ファンの期待に応えるため、全身全霊で臨む彼らのパフォーマンスが、2026年にどのように展開されるのか。これからの展開に目が離せません。ぜひ彼らの情熱的なライブを体験してみてください。


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