柑橘パフェが登場
2026-04-02 10:46:42

春の味覚を堪能!銀座コージーコーナーの柑橘パフェ登場

春の味覚、銀座コージーコーナーの柑橘パフェ



東京の中心、銀座にある銀座コージーコーナーが、春を満喫できる新作パフェを2026年4月3日(金)から販売開始します。今回のパフェは、愛媛県産の「清見オレンジ」と宮崎県産の「日向夏」という、旬の柑橘をふんだんに使用した贅沢な一品です。

銀座コージーコーナーのこだわり


銀座コージーコーナーは、カフェ・レストランという枠を超えたフルーツの魅力を引き出すため、旬のフルーツを厳選。そのため、「旬のフルーツ直行便」として新たなパフェが誕生しました。今回は、清見オレンジと日向夏、両方のパフェが同時に楽しめるという嬉しいラインアップです。

愛媛県産清見オレンジのパフェ


清見オレンジのパフェは、温州みかんとオレンジを掛け合わせた果実の甘さと酸味のバランスが絶妙。ジューシーで柔らかな口当たりが特徴です。このパフェには自家製グラニテとバニラアイス、ホイップクリームが層になって盛り付けられ、見た目にも美しい仕上がり。お値段は1,455円(税込1,600円)で、ドリンクを追加する場合は1,801円(税込1,980円)です。

宮崎県産日向夏のパフェ


一方、日向夏のパフェはその名の通り、爽やかな酸味が特長です。上品な甘さを持ちながら、ふかふかの白皮を残してカットしているため、食感も楽しめます。価格や販売期間は、清見オレンジのパフェと同様に設定されています。日向夏のパフェには、酸っぱさと甘みの調和が感じられることでしょう。

販売店舗


この贅沢なパフェは、銀座1丁目本店やビーンズ赤羽店、王子店、新小岩店、イトーヨーカドー大井町店、三鷹コラル店、川崎アゼリア店、鶴見東口店、海老名店など、多数の店舗で購入可能です。ただし、銀座1丁目本店では、単品はプラス100円、ドリンク付きはプラス200円が加算されますのでご注意を。

まとめ


春の訪れを感じさせる、銀座コージーコーナーの柑橘パフェは、どちらも心癒される味わいです。売り切れになることも考えられるため、早めの訪問をお勧めします。ゆったりとしたカフェ・レストランの雰囲気の中で、春を感じる香り高いフルーツパフェをぜひご賞味ください。詳細は公式サイトをご覧ください。

愛媛県産清見オレンジのパフェ詳細はこちら

宮崎県産日向夏のパフェ詳細はこちら


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