インドの風を感じる「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2026 in TOKYO」報告会
2026年2月7日から8日にインドのオディッシャ州プリーで開催された「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2026」(OJF2026)の盛況に続き、東京での報告会が決定しました。特定非営利活動法人ジャパンインディアクラブが主催するこのイベントは、インド文化への理解を深める貴重な機会として、多くの人々に愛されています。
OJF2026の成功を受けて
今年のフェスでは「インドで唄い舞い躍れ!」をテーマに掲げ、2日間にわたって多彩なプログラムが展開されました。約20,000人の来場者が訪れる中、特に「盆踊り」や日本食の提供が好評を博し、インドと日本の文化が一つになった瞬間が多々ありました。日本とインドのアーティストたちが共演し、会場は興奮に包まれました。
報告会の詳細
このたび、7月26日に東京の下北沢スタジオベイドで「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2026 in TOKYO 報告会」が開催されます。入場は有料ですが、参加者は様々なプログラムを楽しむことができます。特に、OJF2026の出演者たちが登場し、パフォーマンスを披露するほか、インドからのビデオメッセージや開催時の映像も流れる予定です。また、インド占星術師によるセッションやビンゴ大会も計画されており、来場者が楽しめる要素が満載です。
参加方法とプログラム
チケットは前売り3,000円、当日3,500円、高校生は1,000円、中学生以下は無料で提供されています。チケット予約は
こちらのフォームから行えます。開場は12:00、報告動画の上映が12:30から始まります。さらに、次のような出演者が揃い、各チームが楽しさを盛り上げます。
- - 水野花音 (13:00)
- - ミチエ (13:30)
- - レンマッスル (12:50)
- - 暴走R (16:30)
- - 光の戦士ナチョス (17:10)
このイベントはOJF2026の運営資金としても大変重要です。インドの文化に触れ、両国間の友好を深める良い機会になることでしょう。皆様の参加を心よりお待ちしております。
お問い合わせ先
詳しい情報はジャパンインディアクラブの公式ウェブサイトをご覧ください:
公式HP
インド文化の魅力を存分に楽しむことができるこの報告会で、多くの方々と交流できることを楽しみにしております。