セルフフォトブランド「Photomatic」と布袋寅泰との特別コラボ
日本のロックシーンを牽引してきたギタリスト・布袋寅泰氏が、2026年に45周年を迎えることを記念した全国ツアー『HOTEI the LIVE 2026 45th Celebration GIGS “STAY WILD TOUR”』が開催されます。この記念すべきツアーに合わせて、セルフフォトブランド「Photomatic」が布袋氏との特別コラボレーションを実施することが決定しました。新宿に本社を置く株式会社フォトクリエイトが運営するPhotomaticが、ファンに向けた特別な体験を提供します。
限定フレームの詳細
Photomaticのコラボフレームは、東京、大阪、名古屋、福岡など全国18ヶ所に設置されるフォトブースで販売されます。ファン必見の限定フレームは全8種類、特に印象的なのが、45周年ツアーのメインビジュアルをデザインしたフレームや、布袋氏のトレードマークである「ギタリズム柄」を使ったツーショット風のフレームです。これらのフレームは、自分自身と布袋氏との思い出を残すための最適なアイテムとなるでしょう。
クラシックブースとマルチブースの魅力
クラシックブース
合計6種類のフレームが用意されているクラシックブースでは、容易に布袋氏との思い出を作ることが可能です。撮影料金は税込で1,000円で、1枚の出力に加え静止画・動画のデータも手に入るのは嬉しいポイントです。
マルチブース
さらに、渋谷の道玄坂店では、布袋氏のアイコニックなギターシルエットを強調した2種類の特別なフレームが販売されます。こちらは写真撮影を通してまるで布袋氏と共演しているかのような瞬間を切り取ることができるので、特にファンにはたまらない選択肢と言えるでしょう。
フラッグシップショップのラッピング
Photomatic渋谷 道玄坂店は、布袋氏とのコラボを祝う特別なラッピングが施されます。この機会に、ぜひ店内外の素敵な雰囲気を楽しんでみてください。コラボフレームと共に、特別な撮影体験を味わってはいかがでしょうか。
販売期間と店舗
特別コラボフレームは、2026年7月1日(水)から28日(火)までの間で販売されます。全国各地のフォトブースで、撮影ができる店舗は以下の通りです:
- - Photomatic 渋谷 道玄坂店
- - Photomatic 下北沢 reload
- - Photomatic 新宿区役所店
- - Photomatic 新宿ルミネエスト
- - Photomatic フォレストゲート代官山
- - Photomatic 有楽町駅
- - Photomatic 羽田空港 第3ターミナル
- - Photomatic 立川 GREEN SPRINGS
- - Photomatic 横浜赤レンガ倉庫
- - Photomatic 川崎 ラ チッタデッラ
- - Photomatic ららぽーとTOKYO-BAY
- - Photomatic さいたまスーパーアリーナ
- - Photomatic 名古屋 サカエチカ店
- - Photomatic 梅田 蔦屋書店
- - Photomatic なんばウォーク店
- - Photomatic あべのハルカス
- - Photomatic 神戸 波止場町
- - Photomatic E・ZO FUKUOKA
これらの店舗で、特別なフレームを使ったセルフフォト撮影を楽しみ、布袋氏の45周年を一緒に祝うことができます。
Photomaticの背景
Photomaticは、2018年に設立され、ユーザー自身がリモコンで撮影できるセルフフォトサービスを提供します。高品質な撮影体験が多くのアーティストやセレブに支持され、特に韓国での人気が高まっています。日本では2024年に本格的に展開を開始し、現在では多くのファンに愛されています。新しいスタイルの撮影サービスを体験してみたい方は、ぜひPhotomaticのフォトブースを訪れてみてください。