自宅がカラオケボックスに変わる!
共同テレビジョンが開発した家庭用カラオケサウンドバー「KARA×KARA」が、2026年4月2日(木) 10:00よりQVCでその魅力を発信します。毎回好評のこの番組も、いよいよ第4回目を迎え、ますます注目が集まっています。
「KARA×KARA」は、リビングのテレビに接続するだけで、本格的なカラオケ体験を提供します。通常の家庭用カラオケ機器では感じることのある「音が遅れる」や「音質が物足りない」といった課題を、放送局のノウハウや最先端のテクノロジーを駆使して解決しました。これにより、家庭でも簡単にプロ並みの音質を楽しむことができます。
今、「KARA×KARA」が選ばれる理由
コロナ禍の影響でおうち時間が増え、家で楽しめるエンターテインメントの需要が高まっています。その中でも、カラオケは家族や友人と一緒に楽しむことができるため、人気のアクティビティとして根付いています。また、忙しい現代人にとっては、移動の手間がかからず、いつでも好きなタイミングで歌える環境が求められています。
「KARA×KARA」は、特に「タイパ」を意識した商品です。大手家電メーカーが監修した高性能の2.1ch 100Wスピーカーを搭載し、カラオケとしてだけでなく映画や音楽を楽しむためのサウンドバーとして、家庭の中心的存在になること間違いなしです。
「KARA×KARA」の3つの革新的なポイント
1.
特許取得の低遅延システム
「KARA×KARA」最大の特徴は、家庭用カラオケでよくある音ズレ問題を克服した点です。特許技術により、歌っている自分の声が遅れて聞こえるストレスを解消し、臨場感あふれるカラオケ体験を実現しています。
ワイヤレスマイクが2本同梱されているため、届いたその日から友人や家族と一緒にデュエットを楽しむことが可能です。
2.
20,000曲以上が歌い放題
専用アプリに登録することで、JOYSOUNDの豊富な音源が利用できます。最新のヒット曲はもちろん、懐かしの名曲まで、2万曲以上の楽曲がいつでも楽しめる環境が整っています。毎月約300曲の新曲が追加され、常に最新のトレンドを意識したラインナップになっています。
3.
Android TV搭載で多機能
さらに、「KARA×KARA」には高性能CPUが搭載されており、YouTubeやTVer、Prime Videoなどの動画配信サービスもスムーズに利用できます。カラオケの合間に映画を楽しんだり、YouTubeの動画を見ながら歌の練習をしたりと、シームレスに楽しむことができます。
QVC放送の詳細情報
放送は2026年4月2日(木)の10:00から11:00まで行われ、QVC(BS4K、CS161、BS12 トゥエルビなどのケーブルテレビ局)にて視聴可能です。製品のデモンストレーションや音質を実際に体感できるレポート、QVC放送限定の特別価格が発表される予定ですので、必見です。
製品仕様
- - 製品型番:KARA-A2023
- - オーディオ出力:100W (2.1ch / サブウーファー内蔵)
- - 通信規格:Wi-Fi(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
- - 付属品:メインユニット、ワイヤレスマイク2本、リモコン、HDMIケーブル
公式サイトでは、更なる詳細情報や購入の際の情報も確認できます。自宅でのカラオケ体験を、一層楽しくする「KARA×KARA」をぜひチェックしてみてください。