特別な瞬間をフォトマティックで残そう!
2026年7月に開催される「MURO FESTIVAL 2026」、参加予定の音楽ファン必見のニュースが舞い込んできました。株式会社フォトクリエイトが運営するセルフフォトブランド「Photomatic」が、この夏のロックフェスティバル「MURO FESTIVAL」とコラボし、特別なセルフフォトフレームを横浜赤レンガ倉庫で限定発売します。このコラボフレームは、フェスの公式ロゴをあしらい、熱気あふれるデザインが施されています。友人や家族とのグループショット、またはひとり参加の記念撮影にもぴったり!思い出をしっかりと刻むことができます。
「MURO FESTIVAL 2026」コラボフレーム詳細
期間
この撮影体験は、2026年7月17日(金)から7月28日(火)までの期間限定で提供されます。
撮影場所
撮影は「Photomatic 横浜赤レンガ倉庫」のフォトブースで行います。オープン時間は毎日11:00から23:00までと、非常に利用しやすい時間帯となっています。
フレームの特徴
本コラボフレームは全1種類のみで、税込900円で2枚の写真データと共に静止画・動画データも受け取ることができます。手軽に高品質な写真を楽しめるチャンスですね。もちろん、特設WEBサイトも用意されていますので、詳細を確認したい方はそちらをチェックしてみてください(
特設サイトはこちら)。
MURO FESTIVALとは
「MURO FESTIVAL」は、東京・渋谷の人気ライブハウス「Spotify O-Crest」の店長、室清登氏が主催する毎年の恒例イベントです。地元のアーティストはもちろんのこと、注目のロックバンドが多数出演し、音楽ファンを惹きつけています。熱いライブとともに盛り上がるこのフェスは、毎年多くの方々に楽しませてくれます。
Photomaticについて
Photomaticは、「TAKE YOUR MEMORY」をテーマにしたセルフフォトブースを提供しています。2018年、代表のホン・スンヒョン氏の思いから始まりました。写真撮影の新しい形を提供することで、多くの人々に愛されるブランドに成長しました。特に韓国のセレブたちから注目され、BTSをはじめとするアーティストからも支持されています。2024年にはキタムラ・ホールディングスと上陸し、国内でも新たな撮影体験が人気を博しています。
また、Photomaticでは法人向けのフォトブースレンタルサービスも提供しており、様々なイベントでのブランディングやプロモーションにも活用されています。興味がある方は公式サイト(
Photomatic日本版)やInstagram、TikTokなどで最新情報をチェックしてみてください。
まとめ
「MURO FESTIVAL 2026」限定のセルフフォトフレームは、音楽フェスの思い出を美しく残す絶好の機会です。夏の思い出を切り取るために、ぜひPhotomaticの特設フォトブースを訪れてみてはいかがでしょうか。ブースでの撮影を通じて、フェスの熱気をより深く感じることができるでしょう。