JI BLUE特別版
2026-05-15 08:32:18

ViVi特別版に登場!JI BLUEによる新しいスタイルの表紙アート

ViVi特別版にJI BLUEの魅力満載!



5月22日(金)、待望のViVi7/8月号増刊が発売され、サッカー日本代表「最高の景色を2026」のオフィシャルアンバサダーを務めるJI BLUEの12人が登場します。この号の最大の特徴は、増刊表紙と特別版表紙が繋がるという新しい試みです。6人ずつのメンバーが、それぞれ攻守を分けたポジションに基づいて表紙を飾り、見る人々にひとつの物語を感じさせるようなデザインになっています。

表紙に描かれているJI BLUE-DFバージョンのメンバーは、與那城奨、白岩瑠姫、河野純喜(JO1)、後藤威尊、佐野雄大、池﨑理人(INI)です。一方、特別版のJI BLUE-FWバージョンには、佐藤景瑚、川西拓実、金城碧海(JO1)、西洸人、田島将吾、髙塚大夢(INI)の面々が登場し、それぞれの役割に沿ったスタイリングで魅力的な視線を集めています。特に、この両表紙が串刺しになることで、まるでひとつのサッカーチームが形成されるかのような感触をもたらします。

また、誌面内でもメンバーたちの素顔や個々の趣味、近況に迫るカジュアルなインタビューを掲載。特に、「JI BLUEでしか見られない3人ケミ」そんなテーマの中で、年齢が近い西、佐藤、髙塚の3人が昔のサッカー部時代の思い出を語ったり、與那城、白岩、田島の3人が先輩後輩関係の面白さを披露する様子は、まるで親しい友人同士の会話のように和やかです。

特に注目したいのは、関西出身の3人組では後藤、川西、金城が入れ替わりでボケ、ツッコミという絶妙なコンビネーションを発揮。一方、河野、佐野、池﨑の3人は、先輩からの無茶ぶりにどう立ち向かうかの対策を話し合い、笑いの連鎖が生まれる一幕もありました。さらに、特別企画として「12人が一つのサッカーチームだったら」というお題のガチ座談会では、自分の役割や強みを考えながら、独自のポジション配分を真剣に討論します。このセッションから浮かび上がったJI BLUEの“最強布陣”を、ぜひ誌面で確かめてください。

最後になりましたが、この特別号には切って両面使えるスペシャルフォトアルバムも付いています。撮影中の和やかな雰囲気や、メンバー同士の自然なやりとりを捉えた貴重な瞬間が収められており、この12人の姿を逃す手はありません。JO1とINIのファンのみならず、全ての読者にとって必見の一冊となるでしょう。ぜひ、手に取ってお楽しみください。


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