チャウヌ写真展
2026-03-13 18:34:27

チャウヌのビハインド写真展「Afterimage」開催が決定!多感覚体験を探求する展示内容とは

チャウヌのビハインド写真展「Afterimage」のご紹介



K-POPグループASTROのメンバーであり、俳優としても大活躍するチャウヌのビハインド写真展「Afterimage[残像]」が2026年3月28日から5月12日まで、東京・銀座のGinza Novoで開催されることが決定しました。この展示は、チャウヌが2025年にリリースしたアルバム『ME:UNBOX』の世界観をさらに深める形で展開される予定です。

展示のテーマ


本展のテーマは「何気ない一日」。来場者はチャウヌとともに過ごす一日を体感することができます。展示は、夜明けから深夜までの時間の流れを感じることができる仕掛けが施されており、特別な体験が提供されます。さらに、外部からの刺激が消えた後にも心に残る「残像」をテーマに、視覚だけでなく、聴覚や嗅覚、触覚といった五感全体を通じた体験が演出されています。

展示の詳細


開催期間と会場


  • - 期間:2026年3月28日(土)〜5月12日(火)
  • - 時間:開場11:30 / 最終入場18:30 / 閉場19:30
  • - 場所:Ginza Novo 7階特別展示会場
〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目2-1

アクセス


  • - 東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」C2・C3出口から徒歩1分
  • - 日比谷線・千代田線「日比谷駅」A1出口から徒歩2分
  • - 都営地下鉄三田線「日比谷駅」A1出口から徒歩2分
  • - JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」銀座口から徒歩4分

チケット価格


入場券は4,000円(税込)で、ランダムフォトカード(全6種)が1枚付属します。

チケットの販売は2026年3月14日(土)12:00から開始されますので、事前にのぞいてみてください。

展示ゾーン紹介


展示は約400㎡の広さを持つスペースに、7つのゾーンで構成されています。それぞれのゾーンがストーリー性を持ち、段階的にチャウヌの日常を体験できます。

  • - 1. Cottony Dawnveil(夜明け):ベッドのような「雲」をテーマにしたイントロ空間。どのように夜明けが始まるのかを楽しむ場所。
  • - 2. Bluish Aurora(早朝):チャウヌのリラックスした姿が映し出される空間で、穏やかな朝のスタートを表現。
  • - 3. Piney Morning(朝):目覚めた後のチャウヌが出勤準備をする様子を、自然の音と光で演出します。
  • - 4. Sunlit Studio(昼):出勤中のチャウヌを、デジタルギャラリーとして楽しむ参加型コンテンツ。
  • - 5. Romantic Nightfall(夕方):夕焼けの映像を背景にした美しい退勤風景。
  • - 6. Doodle Diary(夜):1日の締めくくりに日記を書くチャウヌの姿を表現し、自分だけの日記を作成することができます。
  • - 7. Cottony Duskveil(深夜):夢の中で振り返るようなアウトロ空間で、展示が締めくくられます。

開催される「Afterimage」は、チャウヌのファンだけでなく、アートや感覚体験に興味がある方々にも魅力的な機会です。ぜひ足を運んで、彼の世界観を体感してみてください。


画像1

画像2

関連リンク

サードペディア百科事典: 写真展 チャウヌ Afterimage

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。