リアルな3Dフィギュア
2026-01-14 10:36:29

幕張メッセに登場するリアルすぎる3Dフィギュアたち

幕張メッセにおける新しい3Dフィギュアの魅力



2026年1月21日から23日まで、幕張メッセでは「第13回ライブ・エンターテイメントEXPO」が開催されます。このイベントに出展するのは、株式会社キャステムです。彼らのブースでは、リアルさに驚く3Dフィギュアや3Dフェイスステッカーなど、最新の3Dスキャン技術を駆使した製品が並ぶ予定です。

目を引く立体グッズ展開



キャステムが提供する3Dグッズは、「リアルすぎる」とSNSで話題になるほどの品質です。特に注目は、著名人やスポーツ選手の手型や足型を再現したオブジェ。これらはファンにとって、喜ばれるアイテムとなることでしょう。また、大人気のメタル製キーホルダーも展示されます。

来場者は、実際にそのリアルさを体験できる貴重な機会です。新しい商品アイデアを模索している企業様にも、きっとインスピレーションを与える内容が詰まっています。

===

展示内容とイベント概要



展示概要


  • - 日時:2026年1月21日(水)~23日(金)10:00~17:00
  • - 会場:幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1)
  • - 出展場所:7・8ホール/ブース番号:6-6

主な展示内容は以下の通りです。
  • - 3Dリアルフィギュア
  • - 3Dフェイスステッカー
  • - メタルキーホルダー
  • - 手型・足型オブジェ
  • - 記念グッズ
  • - OEM対応可能事例紹介
  • - 3Dスキャン機の展示および実演

このイベントでは、短納期かつ高品質な3D商品を提供可能なキャステムの造形技術も紹介。自社製品はもちろん、OEM製品にも対応しています。

===

実演で見られる高精度なスキャン技術



キャステムの3Dシステムは「型費0円」で短納期での対応が可能です。会場では、全身スキャンを実演し、製品化の一連のプロセスを目の当たりにできます。この機会に、複雑な工程を直接見ることができるのは、大きな魅力の一つです。

特に、ハンディタイプのスキャナを使った3Dフェイスステッカーは注目です。顔だけでなく、上半身を再現したバージョンも用意しており、多様なバリエーションの中から選ぶことができます。

また、手型オブジェも見逃せません。実際に手のシワや血管までリアルに再現されており、多様なポーズや素材に対応可能。スキャンデータがあれば、さまざまな製品化が実現するのです。

===

キャステムが生み出す独自のグッズ



「ありきたりなグッズでは物足りない」「グッズでバズらせたい」とお考えの方々に、ぜひ見ていただきたいのがキャステムの展示です。これまでに、ポケモン関連の商品やリアルすぎる3Dフィギュアを数多く手掛けてきたキャステム。新元号発表後からたった2分27秒で販売開始した「令和ぐい呑み」のように、スピード感とともに新たな製品を次々と生み出しています。

観客の心を掴むこと間違いなしの展示。ぜひ、キャステムのブースにお立ち寄りください。

===

来場登録について



入場するためには、事前の来場登録が必要です。下記の公式サイトから手続きを行ってください。入場は無料で、18歳未満の方は登録できない点にご留意ください。

キャステムの公式サイトはこちら
アイアンファクトリー通販サイトはこちら

この機会に、印象的なファングッズに触れてみてはいかがでしょうか?


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

関連リンク

サードペディア百科事典: 幕張メッセ キャステム 3Dフィギュア

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。