ストリートバッグを手掛ける「EDGELINK」は、プロダンサーのHIBIKI(ひびき)さんとMARIN(まりん)さんとのコラボレーションによる“ストリートスナップ”を公開しました。このプロジェクトは、Z世代のライフスタイルをバッグと結びつける試みであり、彼らの個性的なスタイルを通じてEDGELINKの魅力を余すことなくキュレーションしています。再び登場したこのストリートスナップは、渋谷を舞台にして行われ、ヒビキさんとマリンさんは2026年春夏新作から定番商品までを見事に組み合わせたスタイリングで登場しました。
彼らの持つ独自のムーブメントと、EDGELINKのバッグがいかに日常から旅行シーンまでシームレスに使えるかを強調しているのが印象的です。このストリートスナップは、EDGELINKのインスタグラムでも確認できるパフォーマンス動画も楽しむことができ、視覚的にも楽しめるコンテンツになっています。
スナップの内容と着用商品
ストリートスナップに登場したアイテムは、EDGELINKのアイデンティティをしっかりと反映しています。特に注目なのが、クルーズボックス グリントというスーツケースです。旅行時の快適さを追求し、利便性の高いデザインが特徴のこのスーツケースは、さまざまなシーンで大活躍します。それに加えて、ちょっとした持ち物を収納するためのマイクロギャラクシーというデザインコンパクトなミニバッグも魅力的で、これまたZ世代の「かわいい」を詰め込んだ一品です。
さらに、大型バッグのテンプケーションSBも登場。スケートボードホルダーが搭載されており、さまざまなシーンで対応可能。EDGELINKのバッグ類は全て、機能性だけでなくデザイン性も追求されています。
プロダンサーHIBIKIさん
HIBIKIさんは2003年生まれ、シンプルで力強いダンススタイルで知られています。彼のダンスは重力を感じさせないムーブメントが特徴で、様々なシーンで新世代のダンサーとして注目を集めています。Instagramアカウントは
こちらでご覧いただけます。
プロダンサーMARINさん
一方のMARINさんは、2003年1月7日生まれでヒップホップを基盤にした独自の表現力を持っています。彼女のダンススタイルは観客を瞬時に引き込む魅力があります。チームを引っ張る存在感で、多くのファンを持つダンサーです。Instagramアカウントは
こちらです。
EDGELINKの理念
EDGELINKは、東京のストリートカルチャーを反映させたバッグブランドで、年齢や性別を超えて多様な個性を尊重します。その背景には、さまざまな人が認め合い、繋がり合うダイバーシティの精神が息づいています。また、エッジリンクはアーバンスポーツの魅力を体現し、独自のアイテムを展開しています。公式オンラインストアや、Instagramページでも最新情報をチェックできます。公式オンラインストアは
こちらです。ぜひ一度、EDGELINKのトータルコレクションを体験してみてください!